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旅行

イタリア旅行

2016年10月23日 (日)

九州3日目 午後の飛行機に乗り遅れないように家を出る

あっという間の3日目。帰りの飛行機に乗り遅れないように早めに家を出る。息子らに車で空港まで送ってもらう。途中、"ポルコロッソ"革製品工房へ立ち寄ると201610231孫が工房職人に道具を色々何するのとたずねるのも、普段見ないものによほど興味があったのだろう。

皆で空港レストランでお昼を頂いた後、出発ロビーで孫と記念写真をとって、お正月迄お別れだ。
20161023a2よほどくたびれたのか(?)帰りの車の中でぐっすりの孫たち201610233

2016年10月22日 (土)

九州2日目は孫の学校で音楽発表会

今日も朝から生憎の雨模様。小学校までおよそ15分の道のりだ。
PTAとして参加するようで懐かしく思った
201610221_3各学年単位での発表会、エアコンのない蒸し暑い講堂が会場であった

発表会の後は、美味しいうどんを家中で食べに
爺は"ごぼう天うどん"がおいしく、うどんの汁も半分以上飲んでしまうほど
201610223
新しい家には壁や柱に釘を打ちつけるのを躊躇している様で、
仕方なく吾輩のDIYを披露することに
201610225_2キッチン流し台上に、吊棒とSフック取付ると息子の嫁さん大喜び。毎日の料理が楽しみに!! ついでに居間にもハンガー掛けを取り付けてあげたよ。これで服もしっかりかけられます。

2016年10月21日 (金)

孫に会いに九州へ

何時も九州に住む孫が利用するエアラインはANA。今回自分らは九州へはJALを利用するのだ。羽田国内線第2ターミナルでとんでもない勘違いに全く気付かず。自分の乗る便が中々出発掲示板に表示が出ない。そろそろ出ないとおかしいなぁ~(?)しびれを切らしてカウンターへ尋ねると、JALさんは第1ターミナルです。「エッ! 」そうだここはANAだ。大慌てで第2ターミナルから第1ターミナルへ急ぐ。出発までにもう時間がない。"まもなくJAL**便は保安検査場を閉じさせていただきます(5分前だ)"のアナウンスが流れているではないか、間に合うのか!!
福岡空港迄迎に来た息子に大笑いの出来事を話しながら、年をとるとこんなことばかりで嫌になるよー。
20161021雨の中 福岡ヤフードーム、福岡タワーを眺めながら高速道路を一路息子の家へ向かう。

2016年4月27日 (水)

無花果の実がまた落ちた!! 懐かしいCIVITA DI BAGNOREGIO

notesぽつぽつ咲きだしたジャクリーヌ・デュ・プレ(Jacqueline du Pre)
しべがとてもかわいい薔薇で、名の由来はイギリスのチェロ奏者20164271
bud案の定、今回も無花果の実が茶色くなって落ちてしまう。20164272

冬に枝を強剪定し、水、肥料を十分に与え、日当たりの良い場所にあってしっかりした芽が出て実が付きだして間もないのに、実が落ちてしまう。もう処分してしまおうとするも、カミさんの反対でできず。本当に実が生らない無用の無花果だ。
camera今晩NHK BS-3で放映された
2011
イタリア旅行で訪れたCIVITA DI BAGNOREGIO"死にゆく町"懐かしかったね!! (ノд・。)

20131_2綺麗な街だったなぁ~Cimg2013_2ここでであった猫がおとなしかったね (ノ_-。)20133

2015年8月18日 (火)

幹事さんが撮ってくれた写真(3/3)です

☆コルフォスコ "エーデル・ワイス"レストランで   さんくす♪(o ̄∇ ̄)/20157cortina41

20157cortina42☆SIENA散策での"GALLO・NERO"レストラン前で、20157ciena                               (TωT)ノ~~~ バイバイ
みんなで撮った写真はとてもよい記念になりました。

2015年8月17日 (月)

幹事さんが撮ってくれた写真(2/)です

若い兄さんにカメラを渡して撮ってもらった写真ではなく、Akaさん撮り直し(?) 彼、人物撮るのに夢中でバックのPunta Dufour (4633m)山がないよ (ノд・。)20157gressoney81  全員カメラに写ったと思ったが、15名となると中々ソロワナイネェー20157gressoney2          ≪リフト途中駅に隣接する高山植物園散策≫               
こんな写真何時撮ったの(?) (/ω\)ハズカシーィ
20157gressoney5        ハイキング、トレッキング(?)どっちになのかねぇー(?)20157gressoney10       皆さん!! 苦しい時は歌でも歌ってと、順さん良い提案してたよねぇ
明日に続く

2015年8月16日 (日)

イタリア旅行写真(1/3) 幹事さんから届きました

幹事Oshiさんからe-mailをいただきました。もちろん今回の旅スナップ写真が色々とどきました。15名をまとめて食事も大変でしたね(._.)アリガト

☆(゚▽゚*)Courmayeurのレストラン"Piezzria DU PARC"で昼食をいただく
        20157courmayeur2_3

20157courmayeur1_3

☆(・∀・)ヤッホー Pila(1765m)~Chamole(2310m)間のチェアリフトに乗ってハイキングへ向かう20157pila1_4                      SuさんとAmigoたち20157pila2_3                    何をしゃべりながらハイキング  カメラに(/ω\)ハズカシーィ?

明日に続く

2015年8月10日 (月)

7/16イタリア最後の晩はいつものレストランで

ローマ滞在は毎回ホテル マッシモ・ダゼリオ(HotelMassimo D'Azeglio)が定番宿。 今回も旅行最後の晩は何時ものレストラン"トラットリア·ヌオーヴァ・ステッラ。(Trattoria Nuova Stella)"。屋外の店前は暑く、騒々しく我々は好まず。食事はもっぱらエアコンの効いた店内

Img_4078初回の旅で味わった生ハムとメロンがとても美味しいのは相変わらず。
今回は美味しい料理が一度に出てきたので、食べるのに夢中になってしまい、気が付けばお腹いっぱい。何を語るでもなく時間が過ぎてしまったヽ(*≧ε≦*)φ
Img_4069                                              生ハムとメロンImg_4071                                           ピッツァのようなパンImg_4072                                            タコのカルパッチョImg_4074                                              魚介のパスタImg_4075                                                焼き野菜Img_4079                                          モッツァレラチーズImg_4080                                                ライスサラダImg_4081                                                    ピッツァ

/3成田発。明日7/16は機中泊、7/17に成田に戻る。
皆さん2週間色々思い出に残る旅行お疲れ様でした。また出かけましょうと、成田で再開を願って解散した。
幹事のOshiさんご兄弟並びに、とんぼ返りで7/26にイタリアに仕事で行かれたAkaさん色々有難うございました。(/ ^^)/アリガトネ
私らのミラノで壊されたトランクも、早々に修理し8/5に元通りになって戻ってきました(ご報告迄)
イタリア旅紀行はこれでおしまい。

⇒ 8/16-8/18にOshi幹事から頂いたスナップ写真など掲載

2015年8月 9日 (日)

7/15 天空の城ラピュタのモデルとなったカルカータ散策

ローマで今回の旅行が終わりとなる前日。天空の城ラピュタのモデルとなったアーティストとヒッピーの街"カルカータ"を散策。Cimg1340

1439123113795_2

1439123108663_2ローマの北、約40キロに位置する断崖の上に作られた町。 チヴィタ ディ バーニョレージョと同じように、絶壁に立つ要塞都市のコムーネ。Cimg1341この小さい町の雰囲気はとても不思議な風景です。外見は「 天空の城ラピュタ」のモデルとなった場所とも言われている。 宮崎駿はイタリアに来ると必ずこの街を訪れるのだとか(?)
崩壊の危険があったため、住民は新市街地に移り住んでしまった。その廃墟になっていたところを、イタリア国内や外国から多くの"アーティスト"やヒッピーらが住みついて、今日の住環境が戻ったそうだ。 Cimg1386今は「アーティストの町」としても知られ、町中にはアートギャーラリーやレストランで生計を立てて暮らしいてる。突然、アーティストの仲間がレストランを構える女性に声をかけられる。
Cimg1366この村の案内をしてくれるという。彼女はここに住む日本人。
連れられて絶壁に張り付いた小さなお店レストランにて昼食。
もっと日本人に紹介し、この町を観光に来てほしいのだと。
それにしてもこんなところに日本人とは驚いた ( ^ω^)おっおっおっ
Cimg1377_2                  レストラン内のガラス細工の飾りつけCimg1378_2
Cimg1379_2
                                地元の食材を使った料理とパン

2015年8月 8日 (土)

7/14 オルビエート(ORVIETO)経由ローマへ移動

ホテル近くの糸杉の木が並ぶ教会や城壁を見ながら朝晩散策し、写真も撮ったし忘れることはない (とても清潔感のあるホテルでした)さんくす♪(o ̄∇ ̄)/。
さあ、今日もバスでピェンツァ、オルビエートに寄り道しながら、高速道A1(E35)をローマ迄移動だ。
Cimg1143            ≪ひまわり畑がいっぱいにあちらこちらに拡がっている≫
ピェンツァはローマ法王(ピウス2世)が、生まれ故郷を「理想の街」に改造。
Cimg1176教会や宮殿などルネッサンス復興の建物が残る丘の上の街。ロサセリーノ通りを散策しながらチーズ試食を楽しむ。土産物ショップが溢れている街並だった。
更にA1(E35)でオルビエート丘上都市(旧市街)迄約2時間。
Cimg1201旧市街に入る前に昼食だ。ラバディアホテルレストランにバスを横付。狭い道にバスが入れるものだ。ここはオルビエート街西の丘の麓。修道院を修復改造したホテル内のレストラン。中庭が素晴らしい。オルビエート旧市街を見上げる場所だ。Cimg1210
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Cimg1226                         ≪Hotel La Badia di Orivietoの庭≫
樹木と石造建物が実に調和した素晴らしい場所でした。
伝統的ウンブリア風(?)の食事を終え、国鉄オルビエート駅でバスを駐車場に入れ、フニコラーレ(ケーブルカー)を利用し約3分程で600m(L)160m(H)先ほど麓から見た旧市街迄登ってくれる。
Cimg1255

Cimg1242_2更に街の循環バスに乗り継ぎオルビエート大聖堂迄。ここで自由行動となる。
旧市街の通りを歩いたり、ドゥオモ内に入ってフレスコ画鑑賞なと楽しむ
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Cimg1271カーヴァの井戸をみる案内係が明かりを点けてくれず、真っ暗闇の螺旋階段を恐る恐る下りていった (スイッチ忘れちまったと 凸(`Д´メ)) 。
あとは最終地のローマへ直行です。

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